「古谷国際特許事務所 NEWS LETTER 168」
発明届出書を書くのは簡単?「発明ものさしセミナー」開催 。詳しくはこちら
「古谷国際特許事務所 NEWS LETTER 162」
ネーミングにこだわって売上を上げるセミナー 。詳しくはこちら
「古谷国際特許事務所 NEWS LETTER 160」
法定の主題(発明の成立性)についての暫定ガイドライン(米国) 。詳しくはこちら
「古谷国際特許事務所 NEWS LETTER 159」
ネーミング語感分析サービス開始。詳しくはこちら
「古谷国際特許事務所 NEWS LETTER 158」
特許権・商標権等のロイヤルティ料率に関する実態調査の発表。詳しくはこちら
「古谷国際特許事務所 NEWS LETTER 157」
金融危機におけるThe Great 「CHANGE」戦略セミナー。詳しくはこちら
「古谷国際特許事務所 NEWS LETTER 155」
ビジネス方法特許の特許性についてのCAFC判決(Bilski判決)が出る。詳しくはこちら
「古谷国際特許事務所 NEWS LETTER 151」
知って得するソフトウエア特許・著作権(第5版)。詳しくはこちら
「古谷国際特許事務所 NEWS LETTER 150」
ブランド戦略研究会(特別フォーラム)が開催されます。詳しくはこちら
「古谷国際特許事務所 NEWS LETTER 149」
ヨーロッパ特許庁の料金改定。3月31日までの出願が好ましいケースもあり。詳しくはこちら
「古谷国際特許事務所 NEWS LETTER 147」
米国特許の新規則、裁判所によって仮差止めを受ける。詳しくはこちら
「古谷国際特許事務所 NEWS LETTER 146」
セミナー「ソフトウエア・ビジネスモデル特許の取得と侵害対応」。詳しくはこちら
「古谷国際特許事務所 NEWS LETTER 145」
審決・判決の新しい無料データベースが登場しました。詳しくはこちら
「古谷国際特許事務所 NEWS LETTER 143」
米国最高裁は、CAFCによる進歩性判断基準(teaching-suggestion-motivation test)の適用手法を否定しました。詳しくはこちら
冒認出願における立証責任の判断
松下弁理士による「冒認出願における立証責任の判断」が知財管理に掲載されました。2006年12月号(VOL.56、No.12)1895頁に掲載」。詳しくはこちら
最近の進歩性判断の事例
松下弁理士による「最近の進歩性判断の事例」がAIPPIに掲載されました。詳しくはこちら
古谷国際特許事務所は11部門において選ばれました
特許庁年報(2006年)により、特許庁が技術分野別・項目別(特許査定率など)に選んだ優秀事務所において、古谷国際特許事務所は11部門に掲載されています。このデータが全てではありませんが、日頃の仕事が評価されたようで嬉しいことであります。特許庁発表の資料に、ハイライトを付け加えました。詳しくはこちら。なお、特許庁の原典はこちら
「古谷国際特許事務所 NEWS LETTER 142」
小売業のサービスマーク登録が開始されます。詳しくはこちら
「古谷国際特許事務所 NEWS LETTER 141」
Googleが特許検索エンジンを開始。詳しくはこちら
研究者と特許(福井大学セミナー)
古谷弁理士が、福井大学において「研究者と特許」の講演をしました。先生方だけでなく、理工系院生の方もたくさん参加されました。知財の知識は、これからの理工系学生にとって、必須になるかも知れません。講義風景
ITベンチャーセミナー(広島)(京都)
古谷弁理士が、総務省主催のITベンチャーセミナーの講師をさせていただきました。参加者がバラエティに富んでおり、皆さん熱心でした。税理士の方が参加され、積極的に質問されたのが印象的でした。確実に知財の裾野が広がっているように感じます。講義風景(広島) 講義風景(京都)
釧路高専での講義
釧路高専(電子・電気・情報工学科)における知的財産の集中講義(第4回目)が終了しました。あと1回を残すだけとなりました。古谷弁理士が非常勤講師を務めています。講義風景
ITベンチャー知的財産戦略セミナー
総務省主催のITベンチャー向け知的財産戦略セミナーが開催されます(無料)。今年は、広島・京都・東京にて実施されます。広島・京都の第2回講義を当事務所の古谷弁理士が担当いたします。詳しくは 広島 京都 東京
大阪市立大学大学院での講義
古谷弁理士は、大阪市立大学大学院創造都市研究科にて、ソフトウエア特許について話をさせていただきました。講義風景
「古谷国際特許事務所 NEWS LETTER 140」
中国・国家知識産権局、専利法(特許法)の第三次改正案を公表。詳しくは、こちら
「古谷国際特許事務所 NEWS LETTER 139」
「ソフトウエア特許明細書作成」セミナーのご案内。古谷弁理士が、東京・名古屋・大阪にて講演します。詳しくは、こちら
「古谷国際特許事務所 NEWS LETTER 138」
外国出願補助制度の案内。詳しくは、こちら
「米国Sawgrass社のXu氏が事務所を訪問されました」
6月16日、米国Sawgrass社のアジア・太平洋地区担当役員のXu氏が当事務所を訪問されました。Sawgrass社は、印刷技術の開発を行う企業として有名であり、日本での特許戦略についてご相談にお見えになりました。記念撮影です。
「古谷国際特許事務所 NEWS LETTER 137」
鶴本弁理士が「ブランドと商標」について講演を行います。詳しくは、こちら
「古谷国際特許事務所 NEWS LETTER 136」
日本国特許庁と米国特許商標庁は、海外での特許取得の迅速化を図る特許審査ハイウエイを今年7月から試行すると発表した。詳しくは、こちら
「Studebaker氏が事務所を訪問されました」
5月12日、米国特許弁護士のStudebaker氏(Nixon Peabody 事務所)が当事務所を訪問されました。氏はAIPLAの日本部会に所属しており、AIPLA主催セミナーの講師として日本に来たついでに、私どもの事務所に立ち寄っていただきました。同じ事務所に所属する岡田氏も同行されました。記念撮影です。向かって右から岡田氏、Studebaker氏、当事務所の松下弁理士です。
「古谷国際特許事務所 NEWS LETTER 135」
米国最高裁が、特許権侵害による差止可否の基準について判断しました。詳しくは、こちら
「古谷国際特許事務所 NEWS LETTER 134」
大阪府によるる外国出願費用の補助制度、受付開始。詳しくは、こちら
「古谷国際特許事務所 NEWS LETTER 133」
裁判所が提供する知財判決の検索サイトがリニューアルされました。詳しくは、こちら
「先行技術文献の開示義務」
特許出願の明細書における先行技術文献の記載義務に付き、暫定的な運用がなされてきましたが、18年5月1日以降に審査される案件より、本運用が開始されます。先行技術文献の記載がない場合、事前通知を経て拒絶理由通知が出されることになります。詳しくは、特許庁ホームページ
「Hamre氏が事務所を訪問されました」
米国特許弁護士のHamre氏が当事務所を訪問しました。Hamre氏とは長いつきあいですが、最近、元の事務所から独立され元気いっぱいでした。商標ご担当のFoudray弁護士もご一緒でした。記念撮影です。右から2番目がHamre氏、3番目がFoundray氏です。
「セミナー報告」
東京の情報ベンチャーである鰍rPECにて、ソフトウエア特許について講演をさせていただきました。新人教育の一環と言うことでした。私自身もパワーを頂きました。講演風景です。
「セミナー報告」
松下電器産業潟Rーポレート情報システム社にて、ソフトウエア特許について講演をさせていただきました。講演風景記念撮影(右から松岡氏、私、福井社長、長谷氏)です。
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