発明ものさしセミナー
−発明届出書がスラスラ書ける−
古谷国際特許事務所ニュースレター168号
(C)2011.10 FURUTANI PATENT OFFICE
2011.10.4
趣旨
発明者の皆さん、発明届出書に書き方に悩んでいませんか?、
知財部員の皆さん、新入社員向けに「発明提案書の書き方」を教育しろといわれているけど、
どうやって教えればいいんだろう?と悩んでいませんか?
発明届出書は、発明を伝えるために作成するものです。もし、発明届出書がわかりにくいと、発明がうまく伝わらず、発明者、知財部員、弁理士など、発明届出書に関わる人々に無駄な作業が発生します。
では「発明とは何か?」の講義を聞いても、それだけでは、自分のものにはなりません。
この講座では、1日4時間*2日の発明抽出ワークを通じて、発明とは何か、どう伝えればよいのかを体験していただきます。
開催日時
日時:平成23年11月8日(火)13:00〜17:00
平成23年12月2日(金)13:00〜17:00
場所:国立大学法人大阪大学中之島センター
講師:弁理士 松下正
主催:一般社団法人大阪発明協会
問い合わせ・申し込み
詳しくは、パンフレットをご覧下さい。
問い合わせは、下記主催者まで、
一般社団法人大阪発明協会
電話 06−6479−191 0 FAX 06−6479−3930
NOTES
<古谷国際特許事務所は、Joint Thinkingをテーマに、クライアントとともに悩み、考え、そして問題解決を知財の観点からサポートしています。>
この資料は、下記の著作権表示をしていただければ、複製して配布していただいて結構です(商業的用途を除く)。 (C)2011 FURUTANI PATENT OFFICE /
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